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  • イベントレポート追記:【FIKA】森の演奏会- イベントレポート|3月18日(火)~3月19日(水) 2025年3月22日イベントレポート追記:【FIKA】森の演奏会- イベントレポート|3月18日(火)~3月19日(水)
    2025年3月18日(火)~3月19日(水)、大手町タワーで「森の演奏会」を開催しました。 芽吹き始めた大手町の森を背景に、ヴァイオリンとマリンバが奏でる優雅な音色が響き渡り、訪れた人々に春の訪れを感じさせました。 初日は、服部佐知子さん(ヴァイオリン)と野木青依さん(マリンバ)が共演し、クラシックから現代曲まで幅広いレパートリーを披露。​2日目は、高原久実さん(ヴァイオリン)と野木青依さんが、即興演奏を交えた独創的なパフォーマンスで観客を魅了しました。 各回の演奏後には、野木さんによるマリンバ体験会が行われ、参加者は実際に楽器に触れ、音を奏でる楽しさを体感しました。 普段触れる機会の少ない打楽器に触れ、自分の手で音を鳴らす楽しさに笑顔がこぼれました。参加者からは「都会の中にいるのを忘れるような癒しの時間だった」「マリンバの音色が優しくて心地よかった」「ランチタイムにこんな素敵な演奏を聴けて贅沢」といった声が寄せられ、音楽と自然がもたらす豊かな時間を実感していた様子が伺えました。 ​都会の真ん中で気軽に立ち寄れる音楽イベントとして、多くの人がふと足を止め、耳を傾け、心をほどく、そんなひとときを提供した「森の演奏会」。音楽の力と自然の力が溶け合ったこのイベントは、参加者の心に春の余韻とともに温かく刻まれました。 今後もFIKAでは、森の中でゆったりと過ごせるひとときをお届けしていきます!ぜひ次回もお楽しみに! 1.開催内容 ヴァイオリンとマリンバによる春の訪れを感じる演奏会。 芽吹く大手町の森を背景に、自然と調和する美しいハーモニーをお楽しみください。 ※演奏会の後にはマリンバ演奏体験ができます 2.開催日時 ■開  催  日:2025年3月18日(火)、3月19日(水)  12:10~12:40 / 18:10 ~ 18:40 ■会       場:大手町タワー 森のプラザ(B1F) 3.演奏者プロフィール 3月18日演奏 服部 佐知子(Sachiko Hattori) 6歳よりヴァイオリンを始める。 東京音楽付属高校に特待生として入学。その後桐朋学園大学を卒業。 在学中、全日本学生コンクール東京大会、日本クラシッ クコンクール全国大会他多数に入選。2011年よりコンサート活動を開始。2016年夏まで高嶋ちさ子12人のヴァイオリニス トのメンバーとしても活動し、全国でのコンサート、TVに出演。 2016-2019 サンケイリビング新聞社主催のチャペ ルコンサート、リサイタルシリーズに3年間ソリストとしてレギュラー出演。室内楽では上海大劇院での日中友好コンサートに出演。ソロ、室内楽、オーケストラ、舞台、CMでのBGM(Amazon日本ストアなど)など国内外で幅広く活動している。   3月19日演奏 高原 久実(Kumi Takahara) 東京に生まれ3歳よりヴァイオリンを始める。国立音楽大学弦楽器専修を首席にて卒業後、ウィーンに渡り研鑽を積みながらヨーロッパ各地でレコーディングやコンサートに参加する。この頃から弦楽器の可能性をクラシック以外にも求め、自身の作曲活動を始める。帰国後はクラシックの演奏活動と並行し、アーティストのサポートや楽曲提供、編曲、プロデュースから映像作品のディレクションに至るまで、多岐に渡る活動を展開。2021年に音楽レーベルflauよりKumi Takahara名義で1stアルバム『See-through』をリリース。   3月18・19日演奏 野木 青依(Aoi Nogi) 子ども心が踊るような感覚を大切に、さまざまな場面にマリンバと現れ、移動しながら演奏会をつくるアーティスト。 11歳よりマリンバ演奏を始め、常盤木学園高等学校音楽科在学中、第16回KOBE国際音楽コンクールにて最優秀賞・神戸市教育委員会賞。桐朋学園大学音楽学部卒業後、2018年8月メルボルンにて第5回全豪マリンバコンクール第3位と新曲課題における最優秀演奏賞受賞。2019年頃より即興演奏にも取り組み始め、2021年アーティスト活動を本格化。外では街ブラ演奏会「マリンバ・ネリネリ」を、会館では「おしゃべりマリンバコンサート」を全国各地で実施中。きくように演奏し、音にきいてもらえるよう演奏する。   4.演奏会プログラム 5.アクセスマップと注意事項 〈注意事項〉 ・イベント内容が予告なく変更・中止になる場合がございます。あらかじめご了承ください。 ・主催者、関係者、プレスがイベントの様子を映像、写真撮影させていただきます。 ・撮影した映像や写真は、ホームページ(イベントレポート)、SNS、イベントの告知等に使用させていただきます。 ・撮影写真に関する使用権は主催者に帰属することとさせていただきます。 ・参加者同士のトラブルに関して主催者は責任を負いかねます。
  • イベントレポート追記:【あおまる47物産展】日本全国の名産品が東京・大手町タワーに集結 ~第三弾~|3月25日(火)~28日(金) 2025年3月17日イベントレポート追記:【あおまる47物産展】日本全国の名産品が東京・大手町タワーに集結 ~第三弾~|3月25日(火)~28日(金)
    東京建物株式会社と株式会社みずほフィナンシャルグループは、地域創生の取り組みの一環として、日本全国の名産品を紹介する「あおまる47物産展」を、大手町タワー(東京都千代田区)内の「森のプラザ」にて定期開催しています。 実施風景 今回は第三弾となります。2025年3月25日(火)〜28日(金)には北海道・宮城県・福島県の名産品が出展されます。 北海道旭川市(3月25日~26日) 北の大地が生んだたくさんの美味しいスイーツが味わえます。普段は地元のみの販売で,地元民が選んだ名産ばかりです。濃厚なのに爽やかな牛乳やチーズ!これと一緒に美味しい地酒に地ビール、ワインもどうぞ! 宮城県(3月27日~28日) 食材王国みやぎが誇る、水産品や農産品、菓子などをお届けします。甘味からお酒のおつまみ、ごはんのお供など、ぜひこの機会に自慢の一品の数々をお楽しみください! 福島県(3月27日~28日) 福島県からは、人気商品「ままどおる」をはじめ、話題のお菓子、郷土料理、そして福島が誇る日本酒など、盛り沢山の品揃えでご紹介します。是非ご賞味ください。 「あおまる47物産展」とは 全国47都道府県に支店を構える、みずほフィナンシャルグループならではの厳選された地域の特産品や商品が大手町タワーに集結。 大手町タワーだけで体験できる地方と東京をつなぐ特別な物産展です。 東京建物とみずほFGは、こうした特徴を生かし、東京都心の大手町で、日本全国の名産品を紹介する物産展を定期開催することで、地方の魅力発信を通じた地域創生に取り組んでいきます。 アクセスマップ 〈注意事項〉 イベント内容が予告なく変更・中止になる場合がございます。あらかじめご了承ください。 主催者、関係者、プレスがイベントの様子を映像、写真撮影させていただきます。 撮影した映像や写真は、ホームページ(イベントレポート)、SNS、イベントの告知等に使用させていただきます。 撮影写真に関する使用権は主催者に帰属することとさせていただきます。 参加者同士のトラブルに関して主催者は責任を負いかねます。 チラシのPDFはこちら
  • イベントレポート追記:「あおまる47物産展」第二弾を開催 – 奈良県&徳島県の特産物が大手町タワーに集結!|2月25日(火)〜28日(金) 2025年3月4日イベントレポート追記:「あおまる47物産展」第二弾を開催 – 奈良県&徳島県の特産物が大手町タワーに集結!|2月25日(火)〜28日(金)
    東京建物株式会社と株式会社みずほフィナンシャルグループは、地域創生の取り組みの一環として、日本全国の名産品を紹介する「あおまる47物産展」を、大手町タワー(東京都千代田区)内の「森のプラザ」にて定期開催しています。 2025年2月25日(火)〜28日(金)に開催された第二弾では、奈良県・徳島県の名産品が出展されました。 実施風景 奈良県(2月25日~26日) 「吉野・大峯」世界遺産登録20周年を記念して、自然・歴史の奥深い地「奈良県吉野町」の職人が丹精こめて作った柿の葉すし・吉野葛・地酒・吉野杉・桧の木工製品など、守り継がれてきた商品を販売。吉野の魅力に触れる機会を提供していました。 徳島県(2月27日~28日) 徳島県からはみかん・いちごなどのフルーツや祖谷十割そば、鳴門金時を使ったスイーツなどが並んでいました。また、世界一のパティシエにもなった柴田勇作氏監修のゆずマーマレードは話題性があり、高い注目を集めました。 「あおまる47物産展」とは 全国47都道府県に支店を構える、みずほフィナンシャルグループならではの厳選された地域の特産品や商品が大手町タワーに集結。 大手町タワーだけで体験できる地方と東京をつなぐ特別な物産展です。 東京建物とみずほFGは、こうした特徴を生かし、東京都心の大手町で、日本全国の名産品を紹介する物産展を定期開催することで、地方の魅力発信を通じた地域創生に取り組んでいきます。 来月も開催予定です 「あおまる47物産展」は、来月も新たな都道府県を迎えて開催します。各地の特色ある名産品や伝統工芸品を実際に手に取り、その土地の魅力を味わえるこの機会をお見逃しなく! 詳細情報は随時発信していきますので、次回の開催もぜひご期待ください!
  • イベントレポート追記:【FIKA】森の足湯|2月18日(火)〜19日(水) 2025年2月22日イベントレポート追記:【FIKA】森の足湯|2月18日(火)〜19日(水)
    2025年2月18日(火)~2月19日(水)、大手町タワーで「森の足湯」を開催しました。 イベント当日は、ヒノキや米ぬかの発酵熱で温まる水を使わない「発酵温浴」の足湯を設置し、大手町の森の景色を眺めながらヒノキ香る発酵温浴に足を浸す、癒しのひとときをお過ごしいただきました。 今回のイベントは、「発酵温浴nifu」のご協力のもと開催されました。電気やガスを使わず、ヒノキや米ぬかの自然な発酵熱だけを利用した温浴体験は、「自然の循環」を大切にするnifuの取り組みと、大手町の森のコンセプトとも深くつながっています。 現地で発酵を行い、発酵のぬくもりと“ほかほか”と感じる体験を提供。 自然の香りとともに、心地よい“サラフワ”な癒しのひとときをお楽しみいただきました。 寒い時期の大手町の森で実施した「森の足湯」は、森を眺めながら温もりに包まれ、心身ともにリラックスしていただける癒しのイベントとなりました。 冬の森の静けさとあたたかさを感じながら、ゆったりと過ごしていただくひとときを提供しました。 今後もFIKAでは、森の中でゆったりと過ごせるひとときをお届けしていきます!ぜひ次回もお楽しみに! 1.開催内容 ヒノキや米ぬかの発酵熱で温まる水を使わない「発酵温浴」の足湯。 大手町の森の景色を眺めながらヒノキ香る発酵温浴に足を浸す、 癒しのひとときをお過ごしください。 2.開催日時 ■開  催  日:2025年2月18日(火)~2月19日(水) 11:00 ~ 15:00 (雨天延期) ■会       場:大手町の森(大手町タワー1F) ■体験時間:15~20分 (足浴10分+クールダウン5~10分) ※足浴、クールダウンともに体験時間には個人差有 ■足浴体験:無料 3.体験内容   <発酵温浴とは?>     ヒノキや米ぬかの発酵熱で体を温める「発酵温浴」を足湯で体験できるイベントです。 素足での体験をおすすめしますが、足カバーを用意していますので、靴下・ストッキングを着用したままでも体験できます。 冷えが気になる方や発酵温浴を試してみたい方などお気軽にご参加ください。 ■体験時間:15~20分 (クールダウンが必要、個人差有) ■参加費:無料 <協力> —–株式会社テーブルカンパニー—— 本イベントは「発酵温浴nifu」を展開する㈱テーブルカンパニーの協力で開催します。 発酵温浴nifuでは” 脱力”をテーマに掲げ、従来の酵素風呂、酵素浴をより快適に体験していただけるよう、品質改善、データ分析を重ね、女性の美と健康に寄り添うサービスを提供しています。 ※本イベントは男性・女性問わず参加可能。 <キッチンカー> —– Tea Era—— お茶漬け、豚汁、日本茶でからだの内側から温まる日本茶専門のキッチンカーです ▼FOODメニュー ほうじ茶で炊いた赤魚も粕茶漬け ¥700 / ほうじ茶で炊いた炙り明太子茶漬 ¥700 / 豚汁 ¥600 ▼DRINKメニュー 黒蜜ほうじ茶ラテ ¥600 / 濃厚抹茶ラテ ¥600 / ほうじ茶 ¥300 / 前茶 ¥400 / 特上前茶 ¥600 / 玉露 ¥600 / 水出し緑茶 ¥300  ▼決済方法 現金/PayPay 4.アクセスマップ 〈注意事項〉 ・イベント内容が予告なく変更・中止になる場合がございます。あらかじめご了承ください。 ・主催者、関係者、プレスがイベントの様子を映像、写真撮影させていただきます。 ・撮影した映像や写真は、ホームページ(イベントレポート)、SNS、イベントの告知等に使用させていただきます。 ・撮影写真に関する使用権は主催者に帰属することとさせていただきます。 ・参加者同士のトラブルに関して主催者は責任を負いかねます。
  • イベントレポート追記:【FIKA】森のやきいも|1月22日(水)~24日(金) 2025年1月30日イベントレポート追記:【FIKA】森のやきいも|1月22日(水)~24日(金)
    2025年1月22日(水)~1月24日(金)、大手町タワーで「森のやきいも」を開催しました。 冬の寒さが深まる1月、大手町の森に心も体も温まる「やきいも屋さん」が登場しました。 香ばしく焼き上げたさつまいもや、創意工夫を凝らしたおいもスイーツが並ぶこのイベントでは、都会の喧騒を離れ、自然に囲まれた空間でほっこりとしたひとときをお楽しみいただきました。 会場には、全国各地から集まったさつまいも専門店やスイーツショップが出店し、香ばしい焼き芋の香りが森全体に広がりました。 「おいもやさん moimoi」の日替わり焼き芋。​金蜜芋やシルクスイートなど、多彩な品種が提供され、来場者はその味わいの違いを楽しんでいました。 また、「芋福堂」の飲む焼き芋や、「倉田屋お芋 Sweets」の焼き芋ブリュレなど、創意工夫を凝らした芋スイーツも大好評。​「やなぎ屋」の石焼き芋ポタージュは、寒い冬にぴったりの温かいメニューとして多くの人々に親しまれました。 会場には、家族連れやビジネスパーソンなど、幅広い層の来場者が訪れ、自然に囲まれた空間でほっこりとした時間を過ごしていました。​「都会の中で、こんなに自然を感じられる場所があるなんて」といった声も聞かれ、大手町の森の魅力を再発見する機会となりました。 今後もFIKAでは、森の中でゆったりと過ごせるひとときをお届けしていきます!ぜひ次回もお楽しみに! 1.開催内容 冬の森に、ほっかほかのやきいも屋さんがやって来ます。 香ばしいやきいもや、おいもスイーツを楽しみながら心もからだもほっこりする時間をお過ごしください。 2.開催日時 ■開  催  日:2025年1月22日(水)~1月24日(金) ■会       場:大手町の森(大手町タワー1F) 3.出店店舗一覧 <キッチンカー> —– おいもやさん moimoi—— ▼FOODメニュー 焼き芋 600~1000円 金蜜芋、シルクスィーツ、べにあずま、あやこまち、大栄愛娘、栗黄金、白あずま、黄金千貫、栗かぐや、鳴門金時、パープルスィーツロード、種子島ゴールド紫、綾紫、福紫 (この中から各種、日替わりで登場します) <決済方法> 現金のみ   —– 芋福堂—— ▼FOODメニュー 飲む焼き芋(ホット/アイス) 600円 /飲む焼き芋&ちっぷす(ホット/アイス) 1,000円 ▼ドリンクメニュー おいもちっぷす 500円 /倍盛りちっぷす 900円 〈決済方法〉 ・現金 ・クレジットカード ・QRコード決済 ・交通系IC   —– 倉田屋お芋 Sweets—— ▼FOODメニュー 壷焼き芋(シルクスイート/あめりか芋/なると金時/安納芋/ハロインスイート/すずほっくり/紫福=極甘紫芋) 500円 /芋ようかん三兄弟 600円 / Pizza壺焼芋-Genovese風(1/4cut) 600円/ 倉田屋モンブラン(2ヶ) 600円/ 焼き芋ブリュレ(2ヶ) 700円 / 大学芋(なると金時) 600円 / 芋ケンピ・チップ(2ヶ) 700円 <決済方法> ・現金 ・QRコード決済(PayPay、楽天Pay、d払い、auPayなど)対応 ※クレジットカードは使用不可   —–やなぎ屋 —— ▼DRINKメニュー 石焼き芋ポタージュ 500円 /お茶 300~500円 / 珈琲 400円/ ▼FOODメニュー 石焼き芋 400~800円 /丸千石焼き芋 500~1000円 / 食べ比べセット 1,500円/ ペアリングセット 1,000円 <決済方法> ※調整中 <ショップ> —–ほっこり芋 —— ▼FOODメニュー 金蜜芋のクリームブリュレ 800円 / ...
  • イベントレポート追記:【あおまる47物産展】日本全国の名産品が東京・大手町タワーに集結|1月28日(火)~31日(金) 2025年1月17日イベントレポート追記:【あおまる47物産展】日本全国の名産品が東京・大手町タワーに集結|1月28日(火)~31日(金)
    東京建物株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役 社長執行役員 小澤 克人、以下「東京建物」)と株式会社みずほフィナンシャルグループ(本社:東京都千代田区、執行役社長 木原 正裕、以下「みずほFG」)は、地域創生に向けた取り組みの一環として、日本全国の名産品を集めた「あおまる 47 物産展」(以下「本物産展」)を大手町タワー(東京都千代田区)内の「森のプラザ」で、定期開催します。第一弾として、2025 年1 月28 日(火)・29 日(水)に新潟県・香川県、1 月30 日(木)・31 日(金)に岩手県・栃木県の名産品が出展します。 実施風景 本物産展は、東京建物とみずほFG の協業により実現しました。東京建物は、大手町タワーを開発し、2014 年の全体竣工以来、管理運営を担っています。大手町タワーは、オフィス、ホテル、商業ゾーンなどからなる複合施設です。地下鉄5 路線が乗り入れる大手町駅に地下連絡通路で直結し、周辺オフィスワーカーのみならず、地下鉄利用者などで終日にぎわいがあふれる空間となっています。本物産展開催地である大手町タワーに本店を置くみずほFG は、メガバンクで唯一、47 都道府県の全てに支店を持ち日本各地の発展に貢献すべく地域創生の取り組みを拡大しています。 東京建物とみずほFG は、こうした特徴を生かし、東京都心の大手町で、日本全国の名産品を紹介する物産展を定期開催することで、地方の魅力発信を通じた地域創生に貢献していきます。   開催概要   第一弾出店内容詳細   アクセスマップ     チラシのPDFはこちら
  • イベントレポート追記:【FIKA】森の灯り-冬の森とスープで温まるひととき|12月18日(水)~20日(金) 2024年12月22日イベントレポート追記:【FIKA】森の灯り-冬の森とスープで温まるひととき|12月18日(水)~20日(金)
    2024年12月18日(水)~12月20日(金)、大手町タワーで「森の灯り-冬の森とスープで温まるひととき」を開催しました。 イベント当日は、夜の大手町の森に星空のイルミネーションが灯り、幻想的な風景が広がりました。 冬にぴったりの温かいスープを提供するキッチンカーも登場し、きらめく星の灯りのなか、心も体もほっとする冬のひとときをお楽しみいただきました。 「森の灯り – 冬の森とスープで温まるひととき」は、都心・大手町の寒い夜に、森の新たな魅力とあたたかさを感じられるイベントとなりました。 夜の森に立ち寄り、冬ならではの時間を楽しむ、そんなひとときを提供できたイベントでした。 今後もFIKAでは、森の中でゆったりと過ごせるひとときをお届けしていきます!ぜひ次回もお楽しみに! 1.開催内容 「冬の森とスープで温まるひととき」 夜の大手町の森に、星空のイルミネーションが灯ります。 冬にぴったりの温かいスープを提供するキッチンカーも登場。 きらめく星の灯りのなか心も体もほっとする、冬のひとときをお楽しみください。 2.開催日時 ■開  催  日:2024年12月18日(水)~12月20日(金) ■会       場:大手町の森(大手町タワー1F) ■キッチンカー営業:11:00-14:00 (ランチ) / 16:00-20:00 ■ライトアップ:16:00-20:00 3.出店店舗一覧 <12月18日(水)-20(金)出店> キッチンカー営業は11:00-14:00(ランチ) / 16:00-20:00となります —– コイランハンタ—— ▼FOODメニュー キーマカレー800円 (小) 600円 /キノコチャウダー(S) 380円 (M) 480円 / サムゲタン風スープ(S) 380円 (M) 480円 /キノコチャウダー入りブレッドカップ900円 /キーマカレー入りブレッドカップ900円 ▼ドリンクメニュー コーヒー300円 /紅茶(ホット) 300円 / ホットジンジャーティー450円 / ホットリンゴ茶450円 / レモネード(ホット/アイス) 450円 /自家製ジンジャーエール 450円 /スカッシュ(イチゴ/マンゴー/リンゴ) 450円 /ホットチャイ 450円 / ホットワイン 600円 ■決済方法:現金・PayPay   <12月19日(木)-20(金)出店> キッチンカー営業は11:00-14:00(ランチ) / 16:00-20:00となります —– Pocket car—— ▼ピタパンサンドメニュー 角煮 900円 /サバカレー800円 / ロコモコ800円 /きのこグラタン750円 /ランチョンミート750円 ...
  • イベントレポート追記:【FIKA】森のクラフト体験-スワッグ作り|11月20日(水)~21日(木) 2024年11月21日イベントレポート追記:【FIKA】森のクラフト体験-スワッグ作り|11月20日(水)~21日(木)
    2024年11月20日(水)~11月21日(木)、大手町タワーで「森のクラフト体験-スワッグ作り-」を開催しました。 君津の森から運ばれた枝葉や季節の花が並び、自然の香りが漂う中で作業が進みました。講師は素材の選び方やバランスの取れたデザインのポイントを丁寧に説明。完成したスワッグはどれも個性豊かで、参加者同士で作品を見せ合いながら笑顔があふれていました。 自然素材の香りに癒されながら、季節感を楽しめる空間で体験いただきました。 クリスマスや冬のインテリアとして楽しめるスワッグ作りを体験していただきました。 「自然に触れる貴重な時間だった」「クリスマスが楽しみになった」といった感想が聞かれ、大盛況のうちに終了しました。 今後もFIKAでは、森の中でゆったりと過ごせるひとときをお届けしていきます!ぜひ次回もお楽しみに! 1.開催内容 季節の花と、大手町のふるさと千葉県君津の森から届いた枝葉を使って クリスマスにも飾れるスワッグを作る体験講座を開催します。 自然の恵みを感じながら、心温まるひとときをお楽しみください。 2.開催日時 ■開  催  日:2024年11月20日(水)~11月21日(木) ■開催時間:12:10-12:45 / 14:00-14:45 / 17:00-17:45 / 18:30-19:15(各回先着15名) ■会       場:大手町タワー 森のプラザ(B1F) ■参 加  費:1500円 ※事前申し込み制(定員に達し次第申込終了)なため、Peatixにて申し込みください。 <申し込み先> https://peatix.com/event/4168256 ※申し込み期限:11月19日(火) 17:00 3.体験講座内容 —– 君津の森から届いた自然の枝葉を使ったスワッグ作り体験講座を開催 —– ●説明 大手町の森のふるさと「君津の森」から届いた自然の枝葉を使い、 好きな枝葉とお花を選び、あなただけの特別なスワッグを作ってみませんか? ●スワッグとは 花や葉、枝等で作る壁や扉などの飾りで、ヨーロッパでは幸運を呼ぶために飾る習慣があります。 最近ではクリスマス飾りとしても人気です。玄関扉や壁に逆さに吊るす飾り方が定番ですが、 壁に立てかけたり、そのまま置いても楽しめます。 時間が経って自然乾燥したスワッグはドライフラワーとしても楽しめます。 また、贈り物としてもおススメです。 ●お花の素材 ●注意事項 ・自然の物が含まれますので同じ材料がご用意できない場合がございます。 ・持ち帰り用の袋はご用意いたします。 君津の森 大手町の森のふるさと「君津」。 大手町の森は、千葉県君津でモックアップの森を作って約3年間をかけ実際に木々や植物を育成する「プレフォレスト」という手法をとり、土壌や植物を君津から大手町の森に移植する方法で作られました。 イベント概要 開催日時 2024年11月20日(水)~11月21日(木) 12:10-12:45 / 14:00-14:45 / 17:00-17:45 / 18:30-19:15 開催場所 東京都千代田区大手町1-5-5大手町タワー森のプラザ B1F 主  催 東京建物株式会社 〈注意事項〉 ・告知内容が状況等により変更となる場合がございますので、予めご了承ください。 ・上記イベントの様子は主催者、主催関係者、協力企業・団体、報道機関による撮影を行わせていただく可能性がございます。 ・撮影した内容は上記各団体の広報・宣伝活動、レポート等で利用させていただく可能性がございますので、予めご了承ください。 ・地震などにより開催が困難と判断した場合は、中断・中止する場合がございます。予めご了承ください。 ・安全管理に関しては細心の注意を払いますが、本イベントに参加したことにより発生した事故および怪我・紛失・盗難・故障等に関しましては、イベント主催者は責任を負いかねます。
  • 大手町の森のおくりもの 森の市2024 イベントレポート|10月24日〜26日 2024年10月30日大手町の森のおくりもの 森の市2024 イベントレポート|10月24日〜26日
    2024年10月24日から26日の3日間、昨年に続き第2回目となる「大手町の森のおくりもの 森の市2024」が開催。 今回は選び抜かれた40店舗が集結し、忙しい日常を忘れて特別なひとときを楽しめるイベントとして大好評だった「森の市」の様子をご紹介します。 森の市 森の市は、忙しいビジネスパーソンが自分自身と向き合う時間を通じて、周囲との関わり方や日々の選択を豊かにすることを目指した特別なマーケットイベントです。 飲食と物販が集う単なるエシカルマーケットではなく、“新しいエシカルの捉え方”を体感できる場として、多くの来場者に楽しんでいただきました。 地下のフロアから1階の大手町の森まで、都市の洗練と自然の息吹が融合した空間に40以上のショップが陳列し、行き交う人たちの注目を集めました。 会場は大きく分けて2つのスペースで開催されました。 そのうちのひとつ、地下二階にあるOOTEMORIの入口スペースではエシカルマーケットにふさわしい個性的なアイテムが集合しました。 個性豊かな味噌で世界を魅了する嗜好品ブランドや、「食でヒトを繋ぐ」という新しいスタイルの八百屋など、普段なかなか出会えない商品を提供する店舗が出店していました。それぞれのお店が個性的で、訪れる人々に新しい食を楽しむ機会を提供していました。 また、「かわいい」をテーマにしたサステイナブルなテーブルウェアや、リサイクルPET素材を使用した環境配慮型のバックパックなど、エシカルで日常使いしやすいアイテムも多数揃っていました。 住友商事のブースでは「多様な分野のパートナーと一緒に新しい未来を生み出していく場所を作りたい」という想いから「MIRAI LAB PALETTE」という場所を運営しておりました。 韓国風プリクラ「盛らない」スタイルの写真撮影が楽しめるなど、ユニークな体験が用意されていました。来 場者はおしゃれで控えめな写真を手にし、大満足の様子でした! B1Fでは自分の新たな感性と出会える多彩なワークショップが連日開催されておりました。 フラワーブランド「gui flower」では、花農家「four peas flowers」が育てた環境負荷の少ない“スローフラワー”を使ったアレンジブーケのワークショップが開かれてました。 40種類以上の花の中から好きなものを選び、自分だけのブーケを作る体験は、来場者にとって特別な思い出となりました。 1Fには大手町の森に提灯が飾られ、秋祭りのような雰囲気が広がっていました。 森の中に響き渡る祭りの音が、来場者の気分をさらに盛り上げました。この特別な雰囲気の中、写真を撮ったり、会話を楽しんだりしていました。 一本杉商店街は600年以上の歴史を誇り、50軒が並ぶ七尾市中心部にある商店街です。 春の「花嫁のれん」や初夏の「青伯祭」では、街に高さ14mの巨大な山車「でか山」が登場し、華やかに彩ります。森の市では、その小型版の「でか山」を鑑賞することができました。 ミャンマーカレーやクラフトビールなど、多彩な飲食ブースが並び、来場者は舌鼓を打ちながら楽しい時間を過ごしていました。 また、廃棄コルクを再利用した商品やソーラー充電式エコランタンなど、環境に配慮した商品も注目を集め、多くの来場者がエシカルな選択を楽しんでいました。 都会と自然が融合する「大手町の森」で開催された森の市で、新鮮な豆を使ったハンドドリップコーヒーを味わうひとときは格別でした。 「都会の中で自然に触れながら、新しい発見ができた!」といった声が多く聞かれ、リラックスした雰囲気の中で特別なひとときを楽しむ様子が印象的でした。 10月24日・25日はビジネスパーソン、10月26日は子連れの家族が多く訪れ、幅広い層に楽しんでおりました。 オフィス街の喧騒を忘れ、心に響く音楽が流れる特別なひとときを提供した「森の市」。来場者からは「また参加したい!」との嬉しい声をたくさんいただきました。 来年も開催できればと思っておりますので、乞うご期待ください!